なんか、伝えたいというより、日常としてながしてしまうって感じ。

それが悪いってことでもないのだけど。
で、ここでしれっと言う話でもないとは思うのだけど、最近メールで連絡が来て、ムゲンブックスでの一部の出版が有料になるとのこと。
ざっくり言うと、過去の書籍の売り上げが、10冊未満だと、そのあと発行する書籍は有料とのこと。

私の場合、2冊そこから出してるんだけど、どっちも片手の指でも余ってる冊数なんですよね。

今現在のは影響はないのだけど、作成を途中中断してるのを、再開するかはその手数料次第だよなあ。
無料だから、売れそうもないものを出してみたって面もありますし。手数料が発生するのなら、販売の手数料的にメリットがないですし。

いや、負担になっているのは理解してるので、有料がダメだとは言わないのだけど、そこがウリだった訳ですしね。

コストがかからない訳ではなく、売り上げから初期費用やISBNコードの更新費用も捻出しないといけないビジネスモデルなことは理解してるので、あきらかにお荷物なクライアントな訳で、なんとも言いづらいなぁ。