とある回転寿司のお話。

なにげにひとりごと

いつの話かとか言ってしまうと、わかっちゃう人にはわかっちゃうから言いませんが、ノリでとある回転寿司に入った時の話。

いやあ、雰囲気も味のうちなんだって改めて思った訳なんですよ。

人が少ない(私以外にいない)時に入ったからかもしれないのだけど、皿はほぼ回ってないし、たまに回ってると思ったら、なーんか変な感じ。
結局、メニューをみて注文する事になるんですが、目の前でシャリをケースから取り出して、そのままネタをのっけて…あれ?にぎり寿司だよね?と。ネギトロに関しては、チューブなんですね。それは全然まずい話ではないのですが…できれば見えないスペースでやって欲しいです。

値段も安いし、回転寿司にあまり多くを要求してもいけないとは思いますけど、「ふり」とか見せ方次第で全然味の感じ方は違ってくると思うんだけどなぁ。と思ったのが、たまたま視界に入った回転寿司のお店を見て思い出しました。

まあ、あの時間にそういう店に入った私も悪いんだけど。

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