ロケタッチにあったら面白い機能をあげてみる。 #loctouch .@loctouch

そういえばFoursquareアカウントを放置しているな…と思って久々に利用。
ロケタッチばかり使っていたからか、割とシンプルに感じてしまう…。

でも、正直ロケタッチもどちらかというと「飽き」のモードに入ってきたのが正直なところ。
なので、あったら面白そうな機能を考えてみた。



導きの精霊
ロケタッチに住んでいる美少女(自称)の精霊が導いてくれる。導くとは言ってもいろいろ。
・twitterなどにメッセージをはき出す他のジオロケーションサービスでチェックインした場合
一定時間以内にタッチをしていないようであれば精霊がお節介にも「ロケタッチに旅の記録を残さなくても良いのですか?」とメールをくれる。
そのはき出されたツイートに位置情報が含まれていればその位置情報付近にタッチする為の専用メールアドレス一覧を一緒に記述してあり、該当するスポットがあればカラメする事でそのままタッチできる。
メールがたびたびくるのがウザイと思っている人向けに(エアタッチ扱いになる代わりに)ログインした時にweb上で表示する機能もあってもいいかも。
(livedoorReadrとか、naverのクローラに便乗して実装できないかな?)

・今タッチしたスポットの近隣の(自分がリーダーの)スポットに誰かが来た
その人が常連になればリーダーの座を奪われるかもしれない。気をつけろ。
(とは書いたものの、これは実装はやめておいた方がいいかもね。)

・近くにFON or livedoorWifi
撮影した写真をノートにアップするのなら、回線が速いほうがありがたい。
タッチした時に教えてくれるぞ?

町人A
プロモーション用ユニットだったり、単なる独り言だったり。
・イベント情報
謎の男「この近くのxxってところでなにかあるらしぜ?」
少女A 「噂できいたんだけど、この近くのスポットで期間限定でオリジナルシールがあるらしいよ。どんなのだろうね?」

・特定のジャンルのスポットに来た時
トーフくん「まだ湯豆腐にはなりたくないでござる」
なっちゃん「…カレーだよ?寄らないの?」

・天気情報に連動
少年B 「カエルが鳴くからかーえろっ!」(もうすぐ雨が降るらしい)
老人C 「風が強くなるぞ…。気をつけろ…。」(強風の兆し)
少女A 「…てるてる坊主のバカ…」(朝。リアルタイムに雨が降っている)

アンノ君の家、アンノ君の店、アンノ君の…
非公開のタッチに準じた扱いだけど、「どこかにタッチした」というかたちだけ残したい人のためのスポット。
タッチは各スポットで行い、本人にはその場所のスポットが見えるが他の人には西新宿のアンノ君の家とか、店とかに見える。

まあ、すでに考えてそうですけどね…。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Translate »