「お客様は神様」と信教の自由。

客「お客様は神様だろが!」←うまく切り返せ – ガラパゴス速報(リンク切れ)

仮に、お客様が神様と仮定しましても、私どもにも信教の自由はございますので…。
私たちの宗派の教え(商売のルール)に反する神様に対して同じ態度で接する事はできません。
ですが、お客様はそれでも神様としての扱いをご希望なのですね。

…いや、ジョークなんですけど。まあ、信仰の対象でもない神様はどうなるか?

実際、三波春夫さんが「お客様は神様です」と言った意味は違うらしくって、どこかで変質というか、拡大解釈されちゃったみたいな感があるわけでして。(その辺、このスレにも書いてるみたいですけどね。)

まあ、その定着してる「拡大解釈」で考えるとしても、お店の人に信仰していただけない神にはならないように気をつけたいモノです…。

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