鳩山大臣辞任のお話。

鳩山大臣辞任騒動とテレビ出演|山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」Powered by Ameba

「間違っていない」かどうかは、まだわからないというのが正直な気持ちです。
「仮にも民間企業の判断に、国が介入すべきでない」
と事を言う議員さんもいらっしゃいますけど、….まあ、それを否定する気はない。

けど、それなら「国としては介入しないけど、株主として責任追及しますよ!」というのをはっきりわかる表明しなきゃ、世論的には「あーやっぱりか」ですもん。



それとはつながりは無いのだけど、今「加治隆介の議」が月一でアンコール刊行って形で出てて、今月は防衛庁に就任したあたりのお話です。
一度全巻読んだのですが、もう既に(コミック自体は)手元にないし、ある程度まとまった形で読めるので読み進めているのですが、もし加治隆介が今の現状を見ることができたら、いったいどんな行動を取るんだろう….とか。

メディアの偏向報道うんぬんもたしかにあるし、腹立たしい部分も結構多いけど、
正直、今の国会に「加治隆介」はいないし、「自由と責任党(や桜新党)」はないなぁとつくづく思う今日この頃です。

「民政党」や、「日本平和党」は結構いるように見受けますが….

#さらに関係ないのですが、一太さんのブログの「チャレンジャーに捧げる詩」、リンク切れになっています。mf247に再登録するか、削除しなきゃだめだと思いますが。

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